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DV根絶国際フォーラムが開催されました |
参加しよう!
「女性への暴力根絶へアジアからの発信
DV根絶国際フォーラム」へ
日時:2007年11月23日(祝)・24日(土)・25(日)
DV防止法は、被害当事者や支援者の声を組織しながら、実効性のある法制度へむけて改正運動が積み重ねられてきました。
中心的役割を担ってきたのがNPO法人全国女性シェルターネット。そのシェルターネットが主催する全国シンポジウムが今年、10回を迎え幕張メッセにおいて大規模な国際フォーラムを開催いたします。
今年のスローガンは「NO MORE DV(DVを根絶しよう)」です。
女性への暴力は犯罪であり、社会的問題です。そしてまさに私たちの課題でもあります。ルームから、シェルターから、それぞれの現場から幕張に集い、日本だけでなくアジア各国の最前線で見えている課題と、勇気を分かち合いませんか。
そして 「NO MORE DV(DVを根絶しよう)」!!
※ 参加申し込みなど詳細はこちらにアクセスを。
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はたらく女性の全国ホットラインのお知らせ |

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均等法改正にセクシュアル・ハラスメント対策の強化を! キャンペーンのまとめ |
<改正均等法におけるセクシュアル・ハラスメント対策> ☆ 男性に対するセクシュアル・ハラスメントも対象
@ 方針の明確化と周知・啓発すること。 ※「労働者」・・・非正規労働者を含む、事業主が雇用する労働者のすべてをいう。
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第4回院内集会にご参加を! 現在、超党派の議員の皆さん、厚生労働省担当者、 雇用均等分科会委員の皆さんに 参加を呼びかけています。当日は、指針策定への具体的な要望と女性労働者が生の声を伝える予定です。 第4回の院内集会に一人でも多くの参加をお待ちしています。 1 開催日時 2006年9月28日(木) 午後3時から4時
2 開催場所 参議院議員会館 第四会議室
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あなたの一言でセクハラ指針を
実効性あるものに!
8月28日に、厚生労働省の審議会はセクハラ指針案(「事業主が職場における性的な言動に起因する問題に関して雇用管理上講ずべき措置についての指針案」)を出しました。 ※ 数をたくさん集めることが重要です! ※ 締め切りは9月27日ですが、時間があると思っていると出し忘れてしまうこともよくありますので、お手数ですができるだけ早く送っていただくようにお願いします。 厚生労働省のHPに掲載されたものを元に作成しています。 パブリックコメントを書く時の参考のために
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※ 上記のような具体的なケースがあったら書いてください。 ※ 長々と書くのが難しければ例えば以下のような一言コメントでもかまいません。 |
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パブリックコメントの例A |
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※ 具体的なケースがあれば書いてください。 ※ 一言コメントでもかまいません。 |
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パブリックコメントの例B |
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※ 具体的なケースがあれば書いてください。 ※ 一言コメントでもかまいません。
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2005年11月30日の第2回院内集会も70名を越える参加で会場はいっぱいとなりました。
赤松良子 泉ミツ子 伊藤みどり 大竹洋子 戒能民江 河野貴代美 小山洋子 近藤恵子 中野麻美 西村かつみ 白藤栄子 石田絹子 矢谷康子 豊田和子 笠岡由美 小西百合子 越堂静子 平山みどり 林弘子 宮地光子 正路怜子
与語淑子 南かほる 福岡ともみ 三上久美子 大野綾子 Paula Dovhouk Maria Baier 小松満喜子 村井恵子 Anja Osiander 富士谷あつ子 藤澤真砂子 山崎里美 児玉栄子 三井マリ子 成田真理子 澤田和子 勝又みずえ 本多由加里 松田稲子 高岡日出子 周藤由美子 松山ちづる Joyce Gelb 友杉明日香 沼崎一郎 大槻和子 加藤伊都子 川崎妙子 小牧美江 竹之下雅代
井上摩耶子 伊田久美子 段林和江 吉田容子 河野和代 坂田幸子 上野美代子 十河博子 上大谷悦子 楠神小夜子 大槻有紀子 関口知佐子 有海誠子 竹之下雅代 今井恭 渡辺きみ子 木内美知子 石附幸子 中尾榮代 奈須陽子 荻野茂子 海渡捷子 本多怜子 佐々木郁子 信田さよ子 松山純子 中島道子 芦屋ちや子 小田切由里 肥田和子 吉本まゆみ 東原美樹 中川和子 木原眞世 森谷育代 岡田啓子 山中紀代子 大森順子 川喜田好恵 松里篤子 小林良子 田端八重子 辛淑玉 石田邦子 東条恭子 中西あい 高橋さつき 雪田樹里 竹下小夜子 木下富佐江 大脇美保 久米弘子 高瀬久美子 養父知美 津和慶子 清水澄子 北村年子 市場恵子 平野久世 亀井明子 柳本祐加子 中山まき子 高開千代子 摩見千寿 姫岡とし子 堀口悦子 遠藤智子 Marjory
D. Fields 丹羽雅代 酒井和子 広木道子 黒瀬香 小川一女 大島美樹子 宮崎朋子 佐崎和子 柚木康子 市川若子 嶋川まき子 大竹香奈子 渡部亜矢 山田久爾枝 秋葉康子 守芙美子 共同行動「均等法」改正に当事者の声を |
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●●●厚生労働省から平成17年12月1日付で、セクシュアルハラスメントによる精神障害等の業務上外の認定についてという通知が出されました。 |
| 厚生労働省から平成17年12月1日付で、セクシュアルハラスメントによる精神障害等の業務上外の認定についてという通知が出されました。(基労補発第1201001号)
2 判断指針別表1における「セクシュアルハラスメント」の概念、内容 3 「セクシュアルハラスメント」が原因となって発病した精神障害等の判断指針による評価について |
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●●●男女機会均等法に当事者の声を 〜院内集会vol.2〜 「均等法」改正に当事者の声を届ける行動を起こしましょう |
| 第一回の院内集会には、本当に多くのかたに参加いただきました。 どうぞ、一人でも多くのご参加をお待ちしています。 |
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共同行動「均等法」改正に当事者の声を 呼びかけ人(10月20日現在) 赤松良子 泉ミツ子 伊藤みどり 大竹洋子 戒能民江 河野貴代美 小山洋子 近藤恵子 中野麻美 西村かつみ 白藤栄子 石田絹子 矢谷康子 豊田和子 笠岡由美 小西百合子 越堂静子 平山みどり 林弘子 宮地光子 正路怜子
与語淑子 南かほる 福岡ともみ 三上久美子 大野綾子 Paula Dovhouk Maria Baier 小松満喜子 村井恵子 Anja Osiander 富士谷あつ子 藤澤真砂子 山崎里美 児玉栄子 三井マリ子 成田真理子 澤田和子 勝又みずえ 本多由加里 松田稲子 高岡日出子 周藤由美子 松山ちづる Joyce Gelb 友杉明日香 沼崎一郎 大槻和子 加藤伊都子 川崎妙子 小牧美江 竹之下雅代
井上摩耶子 伊田久美子 段林和江 吉田容子 河野和代 坂田幸子 上野美代子 十河博子 上大谷悦子 楠神小夜子 大槻有紀子 関口知佐子 有海誠子 竹之下雅代 今井恭 渡辺きみ子 木内美知子 石附幸子 中尾榮代 奈須陽子 荻野茂子 海渡捷子 本多怜子 佐々木郁子 信田さよ子 松山純子 中島道子 芦屋ちや子 小田切由里 肥田和子 吉本まゆみ 東原美樹 中川和子 木原眞世 森谷育代 岡田啓子 山中紀代子 大森順子 川喜田好恵 松里篤子 小林良子 田端八重子 辛淑玉 石田邦子 東条恭子 中西あい 高橋さつき 雪田樹里 竹下小夜子 木下富佐江 大脇美保 久米弘子 高瀬久美子 養父知美 津和慶子 清水澄子 北村年子 市場恵子 平野久世 亀井明子 柳本祐加子 中山まき子 高開千代子 摩見千寿 姫岡とし子 堀口悦子 遠藤智子 Marjory
D. Fields 丹羽雅代 酒井和子 広木道子 黒瀬香 小川一女 大島美樹子 宮崎朋子 佐崎和子 柚木康子 市川若子 嶋川まき子 大竹香奈子 渡部亜矢 山田久爾枝 秋葉康子 守芙美子 |
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●●●10月21日 院内集会のお知らせ 男女雇用機会均等法改正に当事者の声を 「均等法」改正に当事者の声を届ける行動を起こしましょう |
| 男女雇用機会均等法が成立して20年。 |
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共同行動「均等法」改正に当事者の声を 呼びかけ人(9,30現在)
順不同 敬称略 赤松良子 泉ミツ子 伊藤みどり 大竹洋子 戒能民江 河野貴代美 小山洋子 近藤恵子 中野麻美 西村かつみ 白藤栄子 石田絹子 矢谷康子 豊田和子 笠岡由美 小西百合子 越堂静子 平山みどり 林弘子 宮地光子 正路怜子
与語淑子 南かほる福岡ともみ 三上久美子 大野綾子 Paula Dovhouk Maria Baier 小松満喜子 村井恵子 Anja Osiander 富士谷あつ子 藤澤真砂子 山崎里美 児玉栄子 三井マリ子 成田真理子 澤田和子 勝又みずえ 本多由加里 松田稲子 高岡日出子 周藤由美子 松山ちづる Joyce Gelb 友杉明日香 沼崎一郎 大槻和子 加藤伊都子、川崎妙子、小牧美江 竹之下雅代
井上摩耶子 伊田久美子 段林和江 吉田容子 河野和代 坂田幸子 上野美代子 十河博子 上大谷悦子 楠神小夜子 大槻有紀子 関口知佐子 有海誠子 竹之下雅代 今井恭 渡辺きみ子 木内美知子 石附幸子 中尾榮代 奈須陽子 荻野茂子 海渡捷子 本多怜子 佐々木郁子 信田さよ子 松山純子 中島道子 芦屋ちや子 小田切由里 肥田和子 吉本まゆみ 東原美樹 中川和子 木原眞世 森谷育代 岡田啓子 山中紀代子 大森順子 川喜田好恵 松里篤子 小林良子 田端八重子 辛淑玉 石田邦子 東条恭子 中西あい 高橋さつき 伊藤公雄 雪田樹里 竹下小夜子 木下富佐江 大脇美保 久米弘子 高瀬久美子 養父知美 津和慶子 清水澄子 北村年子 市場恵子 平野久世 亀井明子 柳本祐加子 中山まき子 高開千代子 摩見千寿 姫岡とし子 堀口悦子 遠藤智子 Marjory
D. Fields 丹羽雅代 酒井和子 |
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●●●男女雇用機会均等法改正に当事者の声を 「均等法」改正に当事者の声を届ける行動を起こしましょう |
| 男女雇用機会均等法が成立して20年。 2005. 赤松良子 有海誠子 石田絹子 石附幸子 泉ミツ子 伊藤みどり 伊田久美子 井上摩耶子 今井恭 今西康子 上大谷悦子 上野美代子 NPO「女のスペース・じ 呼びかけ人として賛同していただける皆様へ 下記のフォームにご記入いただき、 ファックス: 03−3239−2772(全国女性シェルターネット気付) までご返送くださいますようお願いいたします。 *共同行動事務局は全国女性シェルターネットにおきます。 |
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●●●均等法改正のパブリックコメント募集開始 あなたの一言が均等法を変える! セクシュアル・ハラスメントの対策強化に向けて厚生労働省に意見を寄せて下さい! |
| 8月1日に、厚生労働省の審議会は男女雇用機会均等法の改正についての審議の中間とりまとめを発表しました。 <パブリックコメントの送り方> A 郵送の場合は、こちらで【御意見提出用様式(別紙2)】(A4サイズ2枚)をダウンロード・プリントアウトして使ってください。 B メールの場合はこちらでダウンロードした【御意見提出用様式(別紙2)】(A4サイズ2枚)に記入して添付ファイルで kintou@mhlw.go.jpまで送信してください。 ※詳しくは厚生労働省のホームページから、新着情報のページを開いて、2005年8月1日(月)掲載分の 「今後の男女雇用機会均等対策」に関する御意見募集についてのページ(こちら)を参照してください。 C 中間とりまとめの内容は「労働政策審議会雇用均等分科会における審議状況」を参照してください。 D 日本フェミニストカウンセリング学会の案を以下に掲載しますので、意見を書く際の参考にしてください。 今後の男女雇用機会均等対策に関する意見
以下はパブリックコメントの例に記載した以外の意見例です。参考にしてください。 (6)セクシュアル・ハラスメント対策 @セクシュアル・ハラスメントの予防義務と事後対応の義務を明記すべき Aセクシュアル・ハラスメントの定義にジェンダーハラスメントも含めるべき (7)男女雇用機会均等の実効性の確保 政府から独立した性差別委員会を都道府県単位で設置すべきであり、 ※ この他、特に意見を述べたいことがあれば、3その他などで自由に書いてください。 ※ 締め切りは8月31日ですが、時間があると思っていると出し忘れてしまうこともよくありますので、お手数ですができるだけ早く送っていただくようにお願いします。※ あなたの周囲で協力を呼びかけられる方がいらっしゃいましたら、是非広く呼びかけてください。お願いします! |
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●●●第49回労働政策審議会雇用均等分科会の開催について |
| 標記審議会につきまして、下記のとおり開催いたしますので通知します。 傍聴を希望される方は、下記の募集要領によりお申し込み下さい。 記 1. 日時 平成17年7月27日(水) 14:00〜 2. 場所 厚生労働省専用第21会議室(17階) 3. 議題 男女雇用機会均等対策について 4. 傍聴者 若干名 5. 募集要領 (1) 会場設営の関係上、予め御連絡いただきますようお願いいたします。 (2) 傍聴希望者は、傍聴希望者ごとに、ファクシミリ又は電子メールにて以下の事項を記載の上、お一人ずつお申し込み下さい。 (3) 記載事項等 ・ 「第49回労働政策審議会雇用均等分科会傍聴希望」 ・ 傍聴希望者の「お名前(ふりがな)」・連絡先の「住所」・「電話及びFAX番号」、(お差し支えなければ)「勤務先」・「所属団体」(電話でのお申し込みは御遠慮下さい。) ・ 申込先 厚生労働省雇用均等・児童家庭局雇用均等政策課法規係 e-mailアドレス:matsui-yuuichi@mhlw.go.jp FAX:03−3502−6762 ※ 申し込み締め切りは7月25日(月)17時00分【必着】 ※ 希望者が多数の場合は、抽選を行い傍聴できない場合もありますので、御了承下さい。 抽選の結果、傍聴できない方に対しましては事前に御連絡差し上げます。 (傍聴可能な方には特段通知等いたしません。) ※ 車椅子で傍聴を希望される方は、その旨お書き添え下さい。 また、介助の方がいらっしゃる場合は、その方のお名前も併せてお書き添え下さい。 ※ 複数名お申し込みの場合も、お一人ずつの記載事項をお書き下さい。 ※ 申込みの際は、必ず、「留意事項」をお読み下さい。 <照会先> 厚生労働省雇用均等・児童家庭局 雇用均等政策課法規係(内線7836) 〒100-8916 東京都千代田区霞が関1−2−2 電話(代表) 03(5253)1111 |
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「やめない!負けない!あきらめない!女性労働者の集い」パート4 男女雇用機会均等法改正に向けて 〜セクシュアル・ハラスメント防止・被害者救済制度の確立を!〜 |
| 男女雇用機会均等法改正に向けて、2004年9月から厚生労働省労働政策審議会雇用機会均等分科会で審議が開始されました。 |
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●●●第3回均等待遇ウェーブ −
男女雇用機会均等法改正問題を考える − |
| 正社員から「パート」や「派遣」など非正規の働き方への置き換えがどんどん進み、働く人の処遇や賃金などの格差がますます拡大しています。 ■お申し込み・お問い合わせ |
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●●●第47回労働政策審議会雇用均等分科会の開催について |
| 標記審議会につきまして、下記のとおり開催いたしますので通知します。傍聴を希望される方は、下記の募集要領によりお申し込み下さい。
厚生労働省雇用均等・児童家庭局 |
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●●●Stop! Sexual harassment 安心して働きたい!均等法改正キャンペーン・セクシュアル・ハラスメントホットライン※終了しました。 |
| セクハラホットラインは6月30日で終了いたしました。相談
を寄せて下さった皆さんありがとうございました。電話がつな がらなかった皆さん申し訳ありません。キャンペーンはこれからも続行する予定ですので、そのときはまたご協力をよろしくお願いします。 |
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●●●「安心して働きたい!均等法改正」キャンペーンにご賛同をお願いします。 |
| 私たちNPO法人日本フェミニストカウンセリング学会は、現在厚生労働省において議論されている来年1月の男女雇用機会均等法の改正の内容に、セクシュアルハラスメントのより実効的な解決が盛り込まれることをめざして活動を行っています。 賛同呼びかけ人(5月24日現在) 河野貴代美(お茶の水女子大学)/井上摩耶子(ウィメンズカウンセリング京都)/川喜田好恵(大阪府立女性総合センター)/海渡捷子(フェミニストセラピイなかま)/松里篤子(中野女性会館・FC東京)/遠藤智子(全国シェルターネット・FC東京)/小林りょう子(NPO法人日本フェミニストカウンセリング学会)/加藤伊都子(フェミニストカウンセリング堺)/田端八重子(ウィメンズスペース・もりおか)/周藤由美子(ウィメンズカウンセリング京都)/河野和代(ウィメンズカウンセリング徳島)/近藤恵子(全国シェルターネット)/小山洋子(北海道ウィメンズユニオン)/辛淑玉(株式会社・香科舎)/大森順子(しんぐるまざあず・ふぉーらむ・関西)/山中きよ子(前・大阪府議会議員)/岡田啓子(大津市市議会議員)/森谷育代(大阪府)/芦野ちや子(秋田県中央男女共同参画センター)/小田切由里(百舌鳥MOZ)/肥田和子(元行政職員)/吉本まゆみ(四日市市女性センター)/東原美樹/中川和子(FC学会・堺)石田邦子(ウィメンズカウンセリング徳島)/中西あい(自助グループたんぽぽ・ウィメンズカウンセリング徳島)/東條恭子(ストップDV・サポート基金「森」)/伊田久美子(大阪府立大学人間社会学部)/伊藤公雄(京都大学大学院文学研究科)/段林和江(弁護士)/吉田容子(弁護士)/沼崎一郎(東北大学大学院教授)/出光真子(映像作家)/養父知美(弁護士)/高瀬久美子(弁護士)/亀井明子(子どもと女性のためのカウンセリングルーム・ウィミンズ・ステーション明)/森村さやか(トランスジェンダー)/大橋涼子(和泉市議会議員)/松本由美子(むこがわCAP)/長澤雅江(むこがわCAP)/額田由美(阪神北県民局)/丹羽麻子(グループMOZ)/小松明子(ウィメンズカウンセリング京都)/クイン明美(スクールカウンセラー)/大沢真知子(日本女子大教授)/津和慶子(I女性会議)/うわぶ玲子(市原市議会議員)/雪田樹理(弁護士)/鄭暎惠(大妻女子大学)/竹下小夜子(精神科医・さよウィメンズ・メンタルクリニック・琉球大学)/大下富佐江(外国籍女性相談NGO)/竹中恵美子(大阪府立女性総合センター)/大脇美保(弁護士)/久米弘子(弁護士)/清水澄子(I女性会議)/市場恵子(社会心理学講師・カウンセラー)/北村年子(フリージャーナリスト)/野村羊子(女のホットライン)/松山純子(社会保険労務士有資格者)/中島通子(弁護士)/北山れいこ(フェミニストカウンセリング堺)/塩見美千子(フェミニストカウンセリング堺)/杉本志津佳(フェミニストカウンセリング堺)/匿名2名 ご賛同いただける方は、下記のフォーマットに必要事項を書き込み、メールで送った人へメールでの返信を下さるか、直接学会宛のFAX(03−3239−5331)にてお返事を下さるよう、お願いいたします。 連絡先 NPO法人日本フェミニストカウンセリング学会
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●●●安心して働きたい!均等法改正キャンペーン 6月に「セクハラ・ホットライン」を開設します。 |
| 2005年6月の1ヶ月間、毎日午後6時から9時に開設します。 |
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●●●「均等法改正に当事者の声を」 6.4シンポジウムへぜひ参加を! |
| 「男女雇用機会均等法」が改正されようとしています。 シンポジウムで当事者の発言を聞き、法改正へどう反映させるか |
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●●●報告「均等法改正の現状と見通し」 |
| 1月19日に行われた厚生労働省の審議会の雇用均等分科会において、論点項目が出されました。 改正に向けた今後のスケジュールは、来年1月からの通常国会に改正案が提出されるのですが、11月末には改正案のとりまとめが行われるだろうということです。 |
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●●●均等法セクハラ部会からのお知らせ |
| 総会でも報告しましたが、男女雇用機会均等法改正においてセクシュアル・ハラスメント(以下セクハラ)の規定を強化するよう働きかける「均等法改正セクハラ部会」が動き始めました。まず、活動の手始めとして6月11日に行われた「均等待遇アクション21」の結成集会でアピール文を出しました。 現在、均等法改正の管轄である厚生労働省は、月1回のペースで労働政策審議会雇用均等分科会において審議を行っています。この分科会での審議結果で、均等法改正の方向が決まります。部会としても、是非ともセクシュアル・ハラスメントの項目が被害者にとって力になるようなものに改正されるよう、分科会委員に要望書を提出したり、傍聴活動を行っていこうとしています。 これまでのところ、6月にまとめられた男女雇用機会均等政策研究会の報告書によれば、検討される項目は「男女双方に対する差別の禁止」「妊娠、出産等を理由とする不利益取り扱い」「間接差別の禁止」「ポジティブ・アクションの効果的推進方策」の4点のみで、セクハラには触れられていません。しかし、9月14日の分科会では、検討項目にセクシュアル・ハラスメントも含め幅広く検討しようという方向性がみえました。また、審議の進行についても、早い時期に広く意見を募集するという提案もされています。今後、さらにセクシュアル・ハラスメントの相談や支援の現場からの声を伝えていくことが必要とさます。皆さんの注目と積極的な活動への参加をお願いします。 1、 労働政策審議会雇用均等分科会の傍聴に行ってください。 2、 雇用均等室にセクシュアル・ハラスメントの相談をした被害者が 3、 セクシュアル・ハラスメントを原因として労災申請をした事例がありましたら、 4、 その他、ご意見、提案がありましたらご連絡ください。 特定非営利活動法人 日本フェミニストカウンセリング学会 |